MESSAGE
代表挨拶
代表取締役布施 一明
「安全」「確実」「適正」を守り続け、
継承していくこと。
継承していくこと。
医療廃棄物を適切に処理すること。今では当たり前のことですが、30年以上前の医療現場では医療廃棄物への関心は薄く、乱雑にならざるを得ない状況が続いていました。平成元年4月、創業者である近藤裕秋がその危険性にいち早く着目し、医療廃棄物を専門とした収集・運搬業を創業。「安全」「確実」「適正」を徹底しながら、クリニックから総合病院まで、一つの廃棄物からきめ細かく対応してきました。現在は、介護福祉用品の販売とともに、お客様の声に応える支援を続けています。
「安全」「確実」「適正」を守り続け、継承していくこと。そして、創業40年、50年に向けて、お客様や取引先様との長期的なパートナー関係を大切にしながら、さらに強く揺るぎない会社となって、社員の生活を守ること。それが、私が担うべき大切な役割だと認識しています。医療や介護を通して、社会の持続可能性に関わる企業として、SDGsにも積極的に取り組み、医療廃棄物の削減やリサイクル、自社商品の開発などを通して新たな課題に挑戦しています。
「近藤に任せておけば安心だ」と評価される、より強い信頼関係を、より多くのお客様と築くために。「これも近藤に任せられないか」と、一人ひとりのドライバーや営業がお困りごとのトータルな窓口となるために。「熱意」「誠意」が伝わる仕事をこれからも心がけていきます。
PHILOSOPHY
企業理念「安全」「確実」「適正」をモットーに
「責任感」「誠意」「熱意」を持って取り組みます。
顧客、取引先と長期的で信頼されるパートナー関係の構築に努めます。
より良い未来に向けて何事にもチャレンジし続けます。
ここで働きたい、ここで働いてきて良かったと思える会社を目指します。